国際ロータリー第2780地区
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国際ロータリー第2780地区ROTEXでは、2005年度4月より、月刊の情報誌を発行しています。名称である「R2(アールスクエア)」は、「ROTEX Reports」の頭文字をとったもので、当地区ROTEXメンバーの体験やアドバイスなどを中心に構成されております。

残念ながら、当地区ROTEXにおいては、毎月のオリエンテーションに各国に派遣されたROTEXメンバーが全て出席するというのは、現実的に不可能です。しかし、派遣候補生などは自分が派遣される国の情報をほしがっているに違いありません。R2は、その穴を埋めるものとしての役割を担っています。
派遣候補生や来日学生は、R2をファイルすることが求められます。たとえば、派遣候補生が派遣先にR2のファイルを持ってけば、留学中に悩むことがあったとき、読み返すことができるからです。R2は、学生が自分たちで問題を解決していく力をサポートするものなのです。

なお、このページでは、ウェブ公開用に編集しなおされたものをPDF形式で掲載し、誰でも閲覧できるようにしております。

 

 
発行日
ナンバー
内容
ダウンロード
2005年4月
創刊号
・特集1:留学中に平和について思ったこと
・特集2:NIHON-GO!
2005年5月
第2号
・特集1:自分の国、地域について
・特集2:NIHON-GO!
・特別掲載
・特集3:マメ知識ofJAPAN
2005年6月
第3号
・特集1:あなたが経験したカルチャーショック
・特集2:NIHON-GO!
2005年7月
第4号
・特集1:旅立つ学生へのアドヴァイス
・特集2:NIHON-GO!
2006年1月
第5号
新・派遣学生になったみんなへ~ROTEXからメッセージ
2006年2月
第6号
派遣学生になって準備したもの・しておけばよかったこと
2006年3月
第7号
派遣先で感じた最大のカルチャーショック
2006年4月
第8号
言葉の壁
2006年5月
第10号
喜ばれたお土産
2006年6月
第11号
ホストファミリーとのよりよい関係のために
2006年7月
第12号
旅立つみんなへ
2007年1月
第13号
新派遣学生のみんなへ ROTEXからのメッセージ
2007年2月
第14号
派遣学生になってから準備したものや、しておけばよかったもの
2007年3月
第15号
最大のカルチャーショック
2007年4月
第16号
国際親善大使として
2007年5月
第17号
甘えてた自分に気づいた時
2007年6月
第18号
ホストファミリーとのよりよい関係のために
2007年7月
第19号
自分を変えた、あの一言…
2007年11月
第20号
新派遣学生へROTEXからメッセージ
2007年12月
第21号
準備して行ったもの、 …しておけばよかったもの
2008年1月
第22号
国際親善大使として
2008年2月
第23号
派遣先で感じた最大のカルチャーショック
2008年3月
第24号
言葉の壁
2008年4月
第25号

泣いた日
特集:平和

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